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〜¥3,000
【赤】カンティーナ・オルソーニャ ヴォラ・ヴォレ メルロー 2022
2,800円(税込3,080円)
在庫状況 0本売り切れ中
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商品説明
イメージ
カンティーナ・オルソーニャ ヴォラ・ヴォレ メルロー 2022
Cantina Orsogna Vola Vole Merlo
味わい ミディアム
タイプ 赤ワイン
VT 2022
国 イタリア
地域 アブルッツォ
品種 メルロー100%
造り手 カンティーナ・オルソーニャ
【ワイン情報】
アブルッツォ州のユネスコ世界遺産・マイエラ国立自然公園の麓の農家から成る生産者組合カンティーナ・オルソーニャ、標高800〜900mで育つメルローを全房で醸し後、ミツバチが触れた花粉から採集した酵母を使用し、ステンレスタンクで発酵・熟成しました。
【生産者情報】
カンティーナ・オルソーニャは、 1964 年2月29日、オルソーニャ村の35軒のブドウ農家が結成して立ち上げた生産者協同組合です。
「地元経済の復興と自然と共生し、共に向上しながら農業を営む」という志に共感した農家が次々と加盟していき、現在は延べ1400ha、加盟農家450名にまで拡大しました。
強い風がよく吹き付ける、温暖で日照の高い地域で、有機栽培に適してることもあり25年前から有機栽培に転向をはじめ、現在は100%有機栽培となりました。
徐々にビオディナミも増加しており現在は総面積の45 %がDEMETER認定取得のビオディナミ栽培です。
更に2016年にはBiodiversity Friend®認証も取得しました。
ブドウ畑はマイエラ自然公園麓、標高約450 〜 500mのなだらかな丘陵地に広がります。
マイエラ国立自然公園は、アブルッツォ州にある山塊周辺の地帯で、2021年、野生林や特異な高山植物、絶滅寸前の動物の生息地としてMajella Geoparkという名でユネスコ世界遺産に登録されました。
昔からこの山塊麓では耕作が行われ、自然と共存する人々が住んでおり、標高が上るごとに、森林、放牧地帯、養蜂地帯、雪の積もっている場所と区分されます。
標高の最も高い雪の残っている地帯では剥き出し岩盤が多く、1年の数ヶ月間は地面も凍結し風が強く、白い雪に陽光反射する自然の厳しい地帯です。
特殊な環境ため普通植物は育たず珍しい高山植物が生息する区域でもあります。
標高1700 〜 2300mの地帯は、灌木地帯で松やジェニパー等針葉樹が森林を形成します。
標高800 〜 1800mの地帯は、マイエラ自然公園の39%を占める森林地帯で、ブナやカエデ、ナナカマド、ヒイラギをはじめ様々な樹木や草花でおわれています。
放牧がされるのもこの地帯です。
自然公園南部は険しい谷間とその間を流れる川があり、岩場や滝もあります。数百万年前から川が流れておりこの地特有の草花が生息します。
マイエラの麓は標高 800mの緩やかな丘陵地で石灰質岩盤が迫り出した所もあれば粘土石灰質土壌に覆われた耕作地もあり、ここでブドウは栽培されます。
ハーブや樫など地中海沿岸と同じ植物相が見られますが、気温はこちらの方が低いです。
畑で使われている植物由来の肥料は、全て加盟農家の飼っている牛や休閑期放牧する羊由来のものも使います。
肥しを畑にまくことで、土内の微生物が増え水浸透性や吸収性も向上します。(土壌の活性化には土の中の微生物が量種類共に豊富であることが大切です。)
また特定の草の種を撒き、草を茂らせ畑に必要な窒素やミネラル、通気性を得て、ブドウの搾りかすは堆肥にし、剪定した枝は砕いて、土に撒いたり埋めたりすることで、栽培に必要な有機成分を得ています。
植物病理学者(植物のお医者さん)が常勤していることも、オルソーニャならではの取り組み一つです。
何らかの病気が発生したりその予兆があるとき、またブドウ弱っているときには植物病理学者がすぐ調査し、化薬品を使用せず対処します。
(インポーター資料より)
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